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KIWAMI TIRE DRESSING

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  • KIWAMI TIRE DRESSING
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足元こそ極めるということ。
オシャレは足元から。
Detailingにおいても足周りの仕上げ方によって、
その完成度を大きく左右させます。

私達が求めたのは最先端のマテリアルとパフォーマンスでありながら、
コンコースデレガンス等の魅せる場面においても、
美しく見せることができる究極のタイヤワックスです。

セミグロス、マットな質感。
求めたのは油っぽい質感でも、いかにもといった質感でもなく、
タイヤそのものの質感を向上させること。
ベタつきを抑えてマットな触り心地は最先端のレベリングテクノロジーの一つです。

最先端材料をふんだんに配合
ウレタン樹脂とアクリル樹脂を空気中にて自然硬化させる作用があるレベリング剤を配合により、常温硬化にて柔軟性のある皮膜を形成します。
半透明の硬化樹脂をゴム表面上のアンカー結合させることによって、
従来のタイヤワックスよりも厚膜化を実現しました。


UV吸着剤配合
施工直後の青色に見える成分が徐々にクリアな皮膜に硬化していきます。
UV吸着剤の反応している最中は青色に見えます。
タイヤ表面の劣化はほとんどがUV劣化によるものです。
基材となるタイヤ表面の劣化を遅らせることを可能としました。(当社比)


パフォーマンスとして
多くのタイヤワックスやタイヤドレスはタイヤ表面上に塗布されているだけで、アンカー結合は行われておりません。
その為、多くの場合は雨天走行時に剥離され巻き上げられてボディサイド面、またはリヤハッチ部に付着します。
主にサイド部分の撥水の減退は路面上からのダメージに加えて、当方ではタイヤワックスの巻き上げにも要因があると当方では考えております。
姉妹品でありプロ施工店用のKIWAMI TIRE COATはこの理論を応用して、一般的なタイヤワックスを施工した側面に比べて汚れ方が異なる結果を有しております。
本製品は同セオリーを継承した一般向けのタイヤコーティング剤です。

扁平タイヤの方へ
扁平タイヤの場合、従来のオイルベースのタイヤワックスですとエッジ部分や、
土砂道路等で多くの砂汚れをタイヤ表面に吸着してしまう性質があります。
当製品はドライで厚い皮膜を形成する為、扁平タイヤにありがちな特有の汚れ方を抑制できます。


もちろん、無着色無香料
極力タイヤ本体のダメージがない様に余計な成分は一切入れておりません。
シリコーンエマルジョンもタイヤに使用できるものとしては最良の品質を誇るものをふんだんに含んでおります。

耐久性について
初回の施工のみ入念なクリーニングを行うのみで、
再塗布はごく簡単なものになります。
耐久性のデータにつきましてはタイヤブランドやゴムの性質やお車の扱い方によって変わりますので控えさせていただきますが、
形成された皮膜は物理的な膜厚にダメージがない限り半年以上の持続を確認しております(屋内保管のタイヤにて)
あくまで日々の洗車後のメンテナンスのタイヤワックスとして開発されている製品ですので、
洗車毎、または数回に一度程度の施工を推奨を致します。



製品名:KIWAMI TIRE DORRESING
内容量:300ml
成分:ウレタン樹脂、アクリル樹脂、フッ素樹脂、シリコーン、水
使用方法:当社WAX SPONGEもしくはDETAILING MICRO BRUSH 10mmを使用して塗布します。塗布前は強アルカリクリーナーやシリコンオフなどでタイヤを完璧に綺麗にしてください。古いタイヤワックスなどが残っていると皮膜を形成できません。またKIWAMI TIRE COATを施工している場合、または当製品を施工している場合は表面の汚れを落とすレベルで構いません。塗布後は3分~5分ほどの硬化時間がありますので、車両を絶対に運転しないでください。
万が一、ボディに付着した場合はすぐにふき取ってください。ふき取りを忘れた場合はボディ表面皮膜上で硬化してしまう恐れがあります。

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